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「実践 IELTS 英単語3500」ミニテストが無料で受けられます。

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マイページ[Mini Test] ボタンから 「IELTS 3500 Vocabulary」を選んで ミニテストを受講してください。


実践 IELTS 英単語3500」をどれだけ覚えているか、短文の穴埋め問題で確認してください。

短い文の中に空欄があり、その空欄に入る適切な単語を4つの選択肢から選ぶ、という
問題形式です。


The movie’s __ was a bit confusing, jumping between past and present.
a) revenue
b) sequence
c) voluntary
d) pension


The company reported an increase in its annual __.
a) lifespan
b) pension
c) voluntary
d) revenue


She chose to work for the organization on a __ basis without any payment.
a) voluntary
b) lifespan
c) revenue
d) sequence

Mini Test ご利用方法はこちらからご確認ください。

IELTS バンドスコア 7+ 対策法!  Topic Word 4「ART」

IELTS スピーキング バンドスコア 7+対策法 Topic Word (テーマ別単語) 4 

「ART」


IELTS スピーキングの採点基準「 Lexical Resource (Vocabulary)  語彙の豊富さ」で

高い評価を得るために、Topic Word (テーマ別単語) の習得が必須です。


試験官は、質問のトピック(テーマ)にどれほど、受験者がTopic Word を

使って回答しているかをチェックしています


  例えば、環境問題について話をするとき、climate change, pollution levels などの単語が

すらすら出てくることを期待しています。


Topic Word    テーマ別単語  「ART」 

以下、5つの単語は「ART」に関連したTOPIC WORDです。

単語の定義を覚えましょう




試験で使える!Topic Word   「ART」 

CLASSICAL  古典的な、古典派、クラシックの

┃ 定義


┃ 例文


┃  Collocation 連語


ABSTRACT  抽象的な、抽象派の

┃定義

┃ 例文

┃  Collocation 連語


CHOREOGRAPH  振りつけをする

┃定義

┃ 例文

┃  Collocation 連語


その他、IELTSスピーキングで使える「ART」に関連したTopic Word 10

  1. Canvas

Example: “The artist used a large canvas to portray the vastness of the ocean.”
アーティストは海の広大さを表現するために、大きなキャンバスを使用しました。

  1. Mural

Example: “The mural on the city wall brightens up the entire neighborhood.”
市の壁に描かれた壁画は、その近隣地域全体を明るくしています。

  1. Palette

Example: “The painter’s palette was filled with a range of blues and greens.”
画家のパレットには、さまざまな青と緑の色が詰まっていました。

  1. Exhibition

Example: “The modern art exhibition attracted thousands of visitors.”
その現代アートの展覧会は、数千人の訪問者を引きつけました。

  1. Abstract

Example: “Abstract art allows for multiple interpretations by the viewer.”
抽象芸術は、視聴者による多様な解釈を可能にします。

  1. Realism

Example: “The artist is known for his realism; his paintings look like photographs.”
そのアーティストは彼のリアリズムで知られており、彼の絵は写真のように見えます。

  1. Impressionism

Example: “Impressionism focuses on capturing the essence of a scene rather than its details.”
印象派は、シーンの詳細ではなく、その本質を捉えることに焦点を当てています。

  1. Medium

Example: “The artist experimented with various mediums, from charcoal to watercolor.”
そのアーティストは、木炭から水彩まで、さまざまな媒体で実験しました。

  1. Perspective

Example: “The drawing used a unique perspective to make the viewer feel like they were looking from above.”
その図面は、上から見ているように視聴者に感じさせるためのユニークな視点を使用しました。

  1. Sketch

Example: “Before creating the final painting, she made several sketches to finalize her ideas.”
最終的な絵を作成する前に、彼女は彼女のアイディアを最終化するためにいくつかのスケッチをしました。


「Topic Word」をインストラクターと一緒にレッスン!


ネイティブのリアル英語 pig out 大食いする

アメリカ人が毎日使うスラング・イディオムを学ぶ!

海外ドラマ、日常生活で使われるリアルな英語が楽しく自然に身につく!


ネイティブのリアル英語  pig out   大食いする


pig out、なんとなく想像つきますよね。そう、まるで豚のようにいっぱい食べる

という意味です。日本語でも豚というとたくさん食べるイメージがありますが、

英語でも同じような使われ方をします。


「~を」と、何を食べるかを表したいときは「on ~ 」と続けます。

pig outは主にアメリカで使われる表現ですが、同じ意味でmake a pig of oneself

というフレーズもあり、こちらはイギリスで使われることが多いようです。


あまり行儀のいい言葉ではないので親しい間柄の人同士で使いましょう。


例文 1

A.Are you alright?

(大丈夫?)

B.He broke up with me. I’m just going to pig out today.

(彼に別れを告げられたの。今日は食べまくるわ。)

A.Why don’t we go get some ice cream?

(アイスクリーム、買いに行こうか?)


例文 2


A:Hi, Maria. What’s wrong? You look down.

(ハイ、マリア。今日はどうしたの?元気ないね。)

B:Yes. I had a party last night and pigged out.

(そうなの。昨日パーティーで食べ過ぎちゃって。)

A:You should try fasting today. If you do, your body will be lighter and you’ll feel better.

(今日は絶食をするといいよ。もしそうしたら、身体が軽く感じられるようになるよ。)
rab を使った表現


「   pig out   大食いする 」 習得・攻略


ネイティブのリアル 英語:

I don’t think I’m going to eat dinner tonight. I pigged out during lunch and I’m still full!



学校で教わる英語:

 I don’t think I’m going to eat dinner tonight. I over ate during lunch and I’m still full!



ネイティブのリアル発音:

 I don’ think I’m gonna eat dinner tanight. I pigged out during lunch ’n I’m still full!


「pig」 を使ったイディオム

● Pig in a poke : 見ず知らずのものを買う
例文: Buying a used car without checking it first is like buying a pig in a poke.

● Make a pig of oneself : 食べ過ぎる、ほしい放題にする
例文: He made a pig of himself at the buffet, eating more than anyone else.

● In a pig’s eye : まさか、そんなことはない
例文: “You think I’m going to lend him more money? In a pig’s eye!”

● Cast pearls before swine: 無駄骨を折る、価値のわからない人に価値あるものを与える
例文: Giving him that rare book was like casting pearls before swine; he doesn’t appreciate its value.

● As happy as a pig in mud : とても幸せ
例文: After getting the promotion, he was as happy as a pig in mud.

● When pigs fly : そんなことは絶対に起こらない
例文: “Do you think he’ll ever clean his room?” “Yeah, when pigs fly!

IELTS スピーキング 使えるフレーズ特訓コース開始しました

▮ 特徴 : IELTS Speakingで使えるフレーズを身に着けるだけでなく、IELTSスピーキングテストで頻出する話題に関する語彙や文法を使いながら高度な回答ができるレッスン内容になっています。

▮ レッスンの概要

IELTSスピーキングテストで役立つ多くのフレーズを効率的に学び、練習します。このコースを通して、スピーキングテストで使用するフレーズのバリエーションを拡充し、自然で英語らしい流暢な発話を目指し、ハイスコアの獲得をサポートします。

当コースでは、ただフレーズを覚えるだけでなく、IELTSスピーキングテストで頻繁に取り上げられる話題に関する語彙や文法も取り入れ、高度な回答ができるスキルを身につけるレッスン内容を提供しています。レッスンでは、使用するフレーズを例文と共に学び、それを用いて自ら文章(回答)を作成し、流暢に話せるようにトレーニングします。

レッスン内容は、フレーズを使った例文を参考に、フレーズを使った文章(回答)を作り上げスムーズに話すトレーニングになります。

IELTS Speaking  Useful Phrase Course

IELTS バンドスコア 7+ 対策法!  Topic Word 3「COMMUNICATION」

IELTS スピーキング バンドスコア 7+対策法 Topic Word (テーマ別単語) 3 

「COMMUNICATION」


IELTS スピーキングの採点基準「 Lexical Resource (Vocabulary)  語彙の豊富さ」で

高い評価を得るために、Topic Word (テーマ別単語) の習得が必須です。


試験官は、質問のトピック(テーマ)にどれほど、受験者がTopic Word を

使って回答しているかをチェックしています


  例えば、環境問題について話をするとき、climate change, pollution levels などの単語が

すらすら出てくることを期待しています。


Topic Word   テーマ別単語  「COMMUNICATION」 

以下、5つの単語は「COMMUNICATION」に関連したTOPIC WORDです。

単語の定義を覚えましょう




試験で使える!Topic Word   「COMMUNICATION」 

REITERATE 反復して言う

┃ 定義


┃ 例文

┃  Collocation 連語


ELOQUENT 雄弁な

┃定義

┃ 例文

┃  Collocation 連語


IELTSスピーキングで使える「「COMMUNICATION」に関連したTopic Word 20

  1. Verbal – 言葉による
  2. Non-verbal – 非言語的な
  3. Gesture – 身振り
  4. Body language – ボディランゲージ
  5. Facial expression – 顔の表情
  6. Tone of voice – 声の調子
  7. Interpersonal – 対人的な
  8. Intrapersonal – 内省的な(自己との対話)
  9. Written communication – 書かれたコミュニケーション
  10. Digital communication – デジタルコミュニケーション
  11. Social media – ソーシャルメディア
  12. Feedback – フィードバック
  13. Miscommunication – 伝達ミス
  14. Dialogue – ダイアログ、対話
  15. Listener – 聞き手
  16. Sender – 送信者
  17. Receiver – 受信者
  18. Message – メッセージ
  19. Channel – チャンネル、媒体
  20. Context – 文脈、状況



「Topic Word」をインストラクターと一緒にレッスン!


IELTS バンドスコア 7+ 対策法!  Topic Word 3「COMMUNICATION」

IELTS スピーキング バンドスコア 7+対策法 Topic Word (テーマ別単語) 3 

「COMMUNICATION」


IELTS スピーキングの採点基準「 Lexical Resource (Vocabulary)  語彙の豊富さ」で

高い評価を得るために、Topic Word (テーマ別単語) の習得が必須です。


試験官は、質問のトピック(テーマ)にどれほど、受験者がTopic Word を

使って回答しているかをチェックしています


  例えば、環境問題について話をするとき、climate change, pollution levels などの単語が

すらすら出てくることを期待しています。


Topic Word   テーマ別単語  「COMMUNICATION」 

以下、5つの単語は「COMMUNICATION」に関連したTOPIC WORDです。

単語の定義を覚えましょう




試験で使える!Topic Word   「COMMUNICATION」 

REITERATE 反復して言う

┃ 定義


┃ 例文

┃  Collocation 連語


ELOQUENT 雄弁な

┃定義

┃ 例文

┃  Collocation 連語


IELTSスピーキングで使える「「COMMUNICATION」に関連したTopic Word 20

  1. Verbal – 言葉による
  2. Non-verbal – 非言語的な
  3. Gesture – 身振り
  4. Body language – ボディランゲージ
  5. Facial expression – 顔の表情
  6. Tone of voice – 声の調子
  7. Interpersonal – 対人的な
  8. Intrapersonal – 内省的な(自己との対話)
  9. Written communication – 書かれたコミュニケーション
  10. Digital communication – デジタルコミュニケーション
  11. Social media – ソーシャルメディア
  12. Feedback – フィードバック
  13. Miscommunication – 伝達ミス
  14. Dialogue – ダイアログ、対話
  15. Listener – 聞き手
  16. Sender – 送信者
  17. Receiver – 受信者
  18. Message – メッセージ
  19. Channel – チャンネル、媒体
  20. Context – 文脈、状況



「Topic Word」をインストラクターと一緒にレッスン!


Business Phrase 1000 (ビジネス英語 1000本ノック)


リプロダクション メソッドは何となくではなく、英語を細かい所まで聴いて理解する“魔法”の訓練法として海外赴任前の政府官公庁や企業のキャリアの方々にも注目されています。



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▮ ご注意点

  初級者並びにご希望者には、レッスン中にフレーズの暗記は指導いたしません。

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  どなたも気軽にご参加ください。 

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【IELTSスピーキング対策】本番で使えるフレーズで流暢さを高めよう


IELTSの受験者にとって、スピーキングテストでのフレーズの使い方は重要です。ボキャブラリーが不足していたり、同じフレーズを繰り返し使用すると、IELTSの評価基準「Fluency and coherence」や「Lexical resource」の評価点が低くなり、高得点を取るのが難しくなります。

そこで「IELTS Speaking Useful Phrase Course」では、IELTSスピーキングテストで使えるフレーズをできるだけたくさん覚えて練習してます。スピーキングテストで使うフレーズの種類の幅を広げて英語らしい流暢さを高め、ハイスコアを目指しましょう。
使えるフレーズを身に着けるだけでなく、IELTSスピーキングテストで頻出する話題に関する語彙や文法を使いながら高度な回答ができるレッスン内容になっています。


Lesson 1

パート1では、受験者自身に関する質問や日常生活に関する質問に答えます。質問自体は難しくありませんが、解答がワンパターンにならないよう注意しましょう。  個人的な経験や思い出を話す際に使えるフレーズを使い分けることで、スピーキングが豊かになり、評価もアップします

自分の経験を話すときに使えるフレーズ


Following the example sentences with phrases, please create sentences each using the phrases.


  1. Back when I was 〜 (私が〜だったときに)


Back when I was a college student, I traveled around Europe by train.

① Back when I was a college student, ・・・・・・・・・・・・・・・

② Back when I was a college student, ・・・・・・・・・・・・・・・

③ Back when I was a college student, ・・・・・・・・・・・・・・・


Back when I was learning to drive, I was quite nervous on the road.

① Back when I was learning to drive,・・・・・・・・・・・・・・・・

② Back when I was learning to drive,・・・・・・・・・・・・・・・・

③ Back when I was learning to drive,・・・・・・・・・・・・・・・・


2. The first time I〜 (初めて〜したとき)


The first time I tried sushi, I instantly fell in love with it.

① The first time I tried sushi,・・・・・・・・・・・・・・

② The first time I tried sushi,・・・・・・・・・・・・・・

③ The first time I tried sushi,・・・・・・・・・・・・・・


The first time I saw the ocean, I was overwhelmed by its vastness.

① The first time I saw the ocean, ・・・・・・・・・・・・・・

② The first time I saw the ocean, ・・・・・・・・・・・・・・

③ The first time I saw the ocean, ・・・・・・・・・・・・・・


3. There was a time when 〜 (〜した時期がありました)


There was a time when I used to go hiking every weekend.

① There was a time when  I used to・・・・・・・・・・・・・・・

② There was a time when  I used to・・・・・・・・・・・・・・・

③ There was a time when  I used to・・・・・・・・・・・・・・・

「お支払方法」 変更手続きについて

「お支払方法」 変更手続きについて

ポイント制プランから月額制プランへの変更


< 残ポイントが多く残っている場合 >


ポイント制プランのポイントが残っているままで月額制プランをお申込みいただくことができません。(ポイント制プランと月額制プランの ポイント有効期限が異なるためでございます)

そこで、月額制プランへ変更の際は、必ずポイントを全てご利用いただくか、ポイント制プランの有効期限が過ぎてから、マイページ上部メニュー「料金案内」より月額制プランをお申し込みください。


< 残ポイントが少ない場合、当月利用分として利用できます>


ポイント制プランの残ポイントが少ない場合に限り、ポイントの有効期限前に、月額制プランをお申込みいただければ、残ポイントを月額制プランお申し込み月ご利用分として設定させていただきます。


▮ 月額制プランを 1日~6日(月初め)にお申込みした場合


ポイントプランの残ポイントは月末までに消化いただき、月額制プランの回数分を月末までにご利用ください。

例: ポイントプラン 残ポイント 10ポイント  月額制12回コースを1月3日にお申込みした場合

 1月: 1月3日〜1月31日 残ポイント 10 + 月額制12回  = 22回受講
 2月以降: 2月1日〜2月28日 12回  以降 毎月12回受講


▮ 月額制プランを 7日~31日(月半ば)にお申込みした場合


ポイントプランの残ポイントは月末までに消化いただき、月額制プランのポイントはお申込み月と退会(休会)月のみ日割りとなり、翌月からは毎月既定の回数になります。

例: ポイントプラン 残ポイント 10ポイント  月額制12回コースを1月20日にお申込 みした場合

   1月: 1月20日〜1月31日 残ポイント 10 + 月額制12回 日割り 5 = 15回受講
   2月以降: 2月1日〜2月28日 12回  以降 毎月12回受講


   5月に退会される場合 日割り7回(12-5=7) を 5月19日までに受講して終了
   (退会月 5月はお支払いはございません。)