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英語学習コラム・お知らせ

試験対策や英語学習、サービスに関する記事と最新情報をご紹介します。

ビジネスコラム一覧

基本が大切!『英文ビジネスメール』書き方のポイント 日本語のメール同様、ビジネス英語での英文メールも送信相手や内容、状況によってスタイルは変わっていきます。 今回はビジネス英語での英文メールを作成する上で改めて確認しておきたい重要ポイントを ご紹介します 続きを読む ヘッドハンティングされる人の特徴と転職の注意点とは…

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スタンフォード大学が授業料タダ!

米スタンフォード大学は2019年度が始まるまでに、 親の年収12万5000ドル(現在のレートでおよそ1500万円)未満の学生を対象に、 学費を無料にするプログラムを発表して話題を呼んでいます。 さらに6万5000ドル以下の家庭の学生は、 寮や下宿代も無料になるのだといいます。 学生は夏のバイトなどで5000ドルを大学に…

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“世界最強のリケジョ” STEM教育がグローバルリーダーを育てる 

今、アメリカの大学では『STEM教育』が注目されています。 STEM教育とは、サイエンス(science)、テクノロジー(technology)、 エンジニアリング(engineering)、数学(math)に重点を置いた教育です。 日本語で言う「理系」は、英語では”STEM”(発音は「ステム」)と呼ばれ、 日本で最近…

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TAFEで実践的な専門職を身に付けろ!

▮ TAFE(テーフ)とは TAFE (Technical and Further Education)とは、 オーストラリアに100校以上ある、州立の職業訓練専門学校です。 留学生を対象とした様々な専門コースを開講し、 現地のオーストラリア人にも人気の教育機関です。 TAFEで取得できる資格や学位はオーストラリア国内…

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5分でわかる!オーストラリア大学進学の注意点

▮ 何通りもある入学方法 オーストラリアでは大学入試はなく、入学の合否は全て書類審査で決まります。 審査に必要な書類は、大学指定の願書、高校の英文成績証明書(英文)、 英文卒業(見込み)証明書、そしてTOEFLまたはIELTS試験のスコア票です。 推薦状を求める大学はほとんどありません。 英語力はおよその目安として、T…

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オーストラリア トップ大学Go8(グループオブエイト)とは

世界から高い評価を受けているオーストラリアの大学。 ノーベル賞受賞者数は人口比から見ると世界TOPであり 卒業者は取得した会計や看護士などの国際資格を持って 世界で活躍しています。 イギリスの教育システムを導入しており、 教育水準の高さは国際的に知られていますが、 特に優れたトップ8校がGroup of Eightと呼…

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夢をつかめ! 返済不要な奨学金で米国留学へ

日本政府は、2020年までに海外留学をする大学生を6万人から12万人に増やす計画を表明しました。 日本人留学生倍層とグローバル人材育成が安倍政権の成長戦略の一つに据えられています。 そこで、今回、取り上げるのは、最近、多くの日本人も利用している 米国大学スカラーシップ協会が運営する「アメリカ大学奨学金留学プログラム」に…

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変革を続ける ロンドン・ビジネス・スクール(LBS)とは

経営学修士号(MBA)の取得を目的としたビジネススクールと言えば、 米国とイメージする方も多いのではないでしょうか。 例えばハーバードビジネススクール(HBS)などが多くの人の頭に浮かぶと思います。 世界で評価の高いビジネススクールは米国に集中していることは事実ですが、近年、 英国の老舗ロンドン・ビジネス・スクール(L…

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小学生の英検対策

▮ 小学生の英検志願者30万人を突破 実用英語技能検定(英検)を受験する小学生が増えて 2014年度は志願者数が初めて30万人を突破したそうです。 小学校高学年での英語必修化などが影響したとみられています。 小学生の志願者は10年で1.8倍。 未就学児の英検受験者数、5歳以下は477人から5.2倍の2,505人と増加し…

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MBA(Master of Business Administration)=経営学修士号

留学によって語学を習得し、 将来に役立てたいと考える人が増えているようです。 海外に留学する日本人の数は、ここ数年20万人規模にのぼり、 留学先は、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスと、 やはり、英語圏が主流です。 しかし、ここで冷静に考えるべきなのは、 キャリアアップという観点からは、 「語学習得」はかなり役…

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