DESCRIBE THE PICTURE (Intermediate)
★ 全ての講師が担当します。 ▮ レッスンコース名: DESCRIBE THE PICTURE (Intermediate) ▮ レベル : CEFR A2~B2 TOEIC 400~850、 英検準2級~準1級 ▮ レッスン数 : 50 レッスン (必要な分だけ受講してください) 標準必要時間: 2 Pictures…
記事を読むFour English Skills
英語学習・試験対策に役立つ記事を、テーマ別にご紹介します。
★ 全ての講師が担当します。 ▮ レッスンコース名: DESCRIBE THE PICTURE (Intermediate) ▮ レベル : CEFR A2~B2 TOEIC 400~850、 英検準2級~準1級 ▮ レッスン数 : 50 レッスン (必要な分だけ受講してください) 標準必要時間: 2 Pictures…
記事を読む13. 疑問・不明を述べる 疑問に思っていることを述べるには、I wonder…「…だろうか?jという表現が使えます。wonderは「…だろうかとあれこれ自問する」という意味の動詞です。また、はっきりしないことに言及するときには、I don 't know, but…「わからないが・・」や、I'm not sure,…
記事を読む12. 推量・想像を述べる 推量や想像を述べる場面では,probably 「おそらく;たぶん;十中八九」、maybe「たぶん」、perhaps「おそらく;ひょっとすると」などの副詞を用いたり、guess「…だと推測する; … だと思う」、suppose「…だと思う」などの動詞を使う方法、さらにcould「•••かもしれ…
記事を読む11. 確信を述べる 確信を表すには、obviously「明らかに」、certainly「確かに」、definitely「確かに;絶対に」といった副詞がよく用いられます。また、I'm sure…「きっと…だと思う」や、I'm certain…「…だと確信がある」など形容詞を用いた言い回しも身につけましょう。このほか、助…
記事を読む10. 傾向・習慣を述べる 最初の3例のように現在形を用いて表現すれば、もっともかんたんに習慣を表すことができます。また一般的な傾向を表すのには、generallyやcommonly,normally, usuallyなどの副詞もよく使います。このほか、第1部ではTypically,…「概して・・・; 一般的に・・・」…
記事を読む9. 知識・理解を述べる なにかに関する理解を示すことで、話を聞いている相手に情報がうまく伝わる場合があります。知識や理解に言及するには、know「わかる;知っているJ、tell「わかる;知る;見分ける」、see「わかる」、realize「…だと気づく;… だとわかる」などの動詞を使って表現できます。 ◎I know……
記事を読む8. 意見・感想を述べる 自分の意見を述べるときにもっともよく使われるのはI (don't) think … [私は…だと思います/ …だとは思いません」というフレーズです。また、in my opinion…「私の意見では・・・;私に言わせれば・・」というフレーズを文頭や文末において使うこともよくあります。このほか動詞…
記事を読む7. 追加する 見たものを説明する場面では、さらになんらかの情報を追加したいときがあります。そのようなときには、「その上…」「さらに… 」[加えて・・・」といった意味合いになる表現が便利です。Not only that….「それだけでなく・・・」のようにフレーズで表現したり、Furthermore,…「その上… 」のよ…
記事を読む6. 仮定する なんらかの場合を設定したり、仮定を設けながら話を進める方法を学習しましょう。 場合や仮定を表すIf … 「もし・・・ならば」の節を使うのがもっとも代表的な方法です。また、現実にはそうなっていないことを仮定して希望を述べるときに使うI wish I could…卜できたらなあ」や、I wish I wer…
記事を読む5. 逆接・順接で述べる 「AなのでBだjとか「AだがBだ」と順接や逆接の表現を使って話を進める方法を学習します。順接を表すものには、A, so B「AなのでB」、Therefore,…/As such,…「それゆえ・・・」などが、逆接を表すものにはA,but B「AだがBJ、Although A, B「AだけれどもB…
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