英検準1級 二次試験(面接)攻略 ナレーション(2分)
英検準1級 二次試験(面接)とは 英検準1級 二次試験(面接)の合格率は2012年から 公開されなくなりましたが、推定80%の合格率です。 5人に4人が合格する試験なので、しっかりと対策をすれば 必ず合格すると言っても良いでしょう。 試験は、4コマのイラストに基づいて2分間のナレーションをし、 面接官の質問(4問)に答…
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英語学習・試験対策に役立つ記事を、テーマ別にご紹介します。
英検準1級 二次試験(面接)とは 英検準1級 二次試験(面接)の合格率は2012年から 公開されなくなりましたが、推定80%の合格率です。 5人に4人が合格する試験なので、しっかりと対策をすれば 必ず合格すると言っても良いでしょう。 試験は、4コマのイラストに基づいて2分間のナレーションをし、 面接官の質問(4問)に答…
記事を読む英検準1級 大問4 ライティング 1問 英検準1級の英作文は、一次試験・筆記の大問4として1問だけ出題されます。与えられたTOPICについて、自分の意見とその理由を120~150語程度のエッセイを書くというものです。TOPICと同時に4つのPOINTが提示され、そのうち2つを使って書くことが課せられます。 TOPICは…
記事を読む英検準1級 Part 2 リスニング Real-Life形式の内容一致選択 5問 Part1とPart2は配点が各1点ですが、Part3は1問2点もあります。 そのうえ、Par1,2と比べてかなり簡単なので、是非とも点数を稼ぎたい Partです。できれば全問正解を目標にしましょう。 放送パッセージは、日常生活で体験する…
記事を読む英検準1級 Part 2 リスニング 文の内容一致選択 12問 Part 2では、150語前後の文章を聞いた後に2つの質問に答えます。 パッセージは多くが論説文で、テーマは新しい技術や歴史上の人物・ 事件、動物の生態など、多岐にわたります。 英検準1級のリスニングは一般的に難易度が高いとされています。 中でもPart2…
記事を読むリスニング Part 1 会話の内容一致選択 12問 短い会話文とそれに関する質問文を聴き、 最も適切な解答を印刷された選択肢から選びます(質問文は印刷されていません) 最初に2人の対話が流れ、そのあとに質問が読まれます。 対話と質問は音声のみで、問題用紙にある4つの選択肢から 適切なものを選ぶ問題です。 Part 1…
記事を読む大問3 長文の内容一致選択 大問3はパッセージの内容に関する質問に答える問題です。 3つの長文がら10問出題されます。 1つ目長文から 3問 3段落構成 2つ目長文から 3問 3段落構成 3つ目長文から 4問 4段落構成 大問2の長文に比べて難しい内容です。 論説文を中心とした硬い文章で、歴史、医療、生物、科学などの分…
記事を読む▮ 大問2 長文の語句空所補充 大問2は長文の語句空所補充問題で、長文が2つ、それぞれ3問の空所があり、 合計で6問になります。配点は各1点になります。 それぞれ250語程度で短く、3段落構成で専門的な内容ではありません。 できれば6問を15分で切り抜けたいので、1つの長文に7~8分、 つまり1問につき2~3分のペース…
記事を読む▮ 筆記試験 大問1 - 語彙問題 大問1の問題数は25問で、設問は1~2センテンス程度の短文を読み、 文中の空欄に入る適切な単語又は熟語を4つの選択肢から選ぶ問題です。 最近の傾向では、最初の21問が単語、後の4問が熟語を問う問題構成になっています。 合格の目安としては25問中17~18問正解くらいです。 英検準1級…
記事を読む▮ レッスンの流れ 英検1級 面接(Interview) 対策では、問題(トピック)について 受講者にスピーチをしていただき、 スピーチの内容やトピックに関連した質問(Q&A)に答えていただきます。 実際の試験では5つのトピックが印刷された「トピックカード」が渡され、 そのうち1つのトピックを選んでスピーチをするように…
記事を読む英検2級 Vocabulary Card クラス (全60レッスン) 1030単語 26レッスン + 541熟語 22レッスン + 106会話表現 5レッスン + 179連結語句 7レッスン 2級に必要な単語、熟語、会話表現を「ボキャブラリーカード」を使い、 例文と類義語を通して覚えていきます。 単語を覚える際は、必ず…
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