海外の医療現場での勤務を見据えている方はもちろん、日本国内で外国人患者・インバウンド対応の機会が増えている方まで。専門的な内容を、患者にも同僚にも英語で正確に伝える力を養います。
主訴の確認から痛みの問診まで、患者の症状を英語で的確に聞き取れる。
診断や治療方針をわかりやすく説明し、患者の不安をやわらげられる。
処置の手順や服薬の指示を、誤解なく正確に伝えられる。
同僚や多職種チームと、専門的な内容を英語でやり取りできる。
全12ユニットは、基礎から高度・繊細な場面へと段階的に積み上がる構成。1ユニットは4レッスン(各25分)で、1つのテーマを深く練習します。
1ユニットの中身(例:Unit 1 Presenting complaints / 問診)
医療英語コースを担当する講師陣です。